パートナーの浮気リサーチを探偵に

パートナーの浮気リサーチを探偵に頼む時、普通は、調べる人が何人で、どのくらいの期間に渡って調査を行っていくのかを前もって協議します。時間給の相場は1時間あたり1万円以上なので、調査期間が長期になればなるほど請求される調査費用も多額になります。
調べる人の事務所により、主に使う道具や調査する人のキャパシティには差異があるので、周りの人の評価なども参考にしたら良いと思います。
興信所と探偵事務所の違うところですが、これと言って無いと言っても言い切れます。双方とも、浮気調査、身辺調査、ストーカー対策とか行方不明者の捜索と言うような同じような仕事内容です。とはいっても、どちらかを選ぶとしたら興信所は、企業や団体からの依頼向けで、探偵は個人向けのようです。
GPS装置を用い、毎週のように行っている所を検索して、張り込んでいると、必ず相手はやってくるはずなので、こちらに有利な証拠を掴めるでしょう。
懐具合が心もとないときには、GPSで調べるだけでも、試してみたいやり方です。
その機械を付けている事が発覚することがあります。奥さんが夫の浮気の現場に踏み込んで惨憺たる状態になるのは、小説やドラマでしばしば目にします。
ご主人の方が浮気の現場に踏み込んだら、殺傷沙汰にまでなってしまうプロットもサスペンスにはありがちです。情事の現場へ乗り込むのも方法としてアリです。
離婚になってもいいと思う場合は、やってみる手もあるでしょう。
浮気の証拠を探偵による浮気調査で得ることができたとしても離婚しないままの方が良いこともあります。
その中でもお子さんがいらっしゃるご夫婦の場合、浮気が疑惑ではなく確実なものになったからといって簡単に「離婚!」とはいかないものです。
相手に請求することのできる養育費は案外少額になりますし、支払わずに音信不通、なんてこともありますから、一人で育てていくのは容易ではありません。
男手一つで育てることも、また同様に仕事をしながらどちらも上手くこなすのは難しいでしょう

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